2017年 11月度環太平洋ランキング
[選定]プロフェッショナル修斗ランキング委員会(11月1日付け/2017年10月31日までの実績で選定)

▽バンタム級[-135ポンド(-61.2kg)]
C(C)石橋佳大(日本/Duroジム)
1(2)魚井フルスイング(日本/和術慧舟會HEARTS)
2(3)トリスタン・グリムズリー(アメリカ/TFS)
3(5)祖根寿麻(日本/ZOOMER)
4(-)論田愛空隆(心技舘)
5(4)岡田遼(日本/パラエストラ千葉)
6(6)土屋大喜(日本/roots)
7(7)小蒼卓也(日本/スカーフィスト)
8(8)金物屋の秀(日本/SHOOTOGYM K’zFACTORY)
9(9)安藤達也(日本/無所属)
10(10)誠(日本/SHOOTOGYM K’zFACTORY)
《解説》
・世界王座を獲得した佐藤をランク外へ。
・奇天烈に勝利した祖根をランクアップ。
・魚井と引き分けた論田をランクイン。
・上記に伴いランキングが変動。


▽フェザー級[-145ポンド(-65.8kg)]
C(C)高橋遼伍(日本/KRAZY BEE)
1(1)TOMA(日本/直心会TK68)
2(2)仲山貴志(日本/総合格闘技津田沼道場)
3(3)内藤太尊(日本/roots)
4(5)山本健斗デリカット(日本/総合格闘技道場コブラ会)
5(6)宇野薫(日本/UNO DOJO)
6(4)青井人(日本/BLOWS)
7(7)摩嶋一整(日本/毛利道場)
8(8)高野明(日本/BLOWS)
9(9)平川智也(日本/マスタージャパン)
10(10)武田飛翔(日本/TristarGym)
《解説》
・高橋が王座防衛に成功。
・王座挑戦に失敗した青井をランクダウン。
・上記に伴いランキングが変動。


▽ライト級[-155ポンド(-70.3kg)
C(C)川名雄生(日本/Y&K MMA ACADEMY)
1(3)AB(日本/和術慧舟會駿河道場)
2(1)小谷直之(日本/ロデオスタイル)
3(2)大尊伸光(日本/総合格闘技津田沼道場)
4(4)福本よう一(日本/頂柔術・NATURAL9)
5(7)岡野裕城(日本/マッハ道場)
6(5)長田拓也(日本/BLOWS)
7(6)ウエタユウ(日本/MIBURO)
8(-)鈴木槇吾(アライアンス)
《解説》
・鈴木に勝利した岡野をランクアップ。
・川名に敗れた小谷をランクダウン。
・鈴木をランクイン。
・上記に伴いランキングが変動。


▽ウェルター級[-165ポンド(-77.1kg)]
C(C)村山暁洋(日本/GUTSMAN)
1(1)勇星(日本/ピロクテテス新潟)
2(2)北田有(日本/和術慧舟會富山支部SPO)
3(3)田村ヒビキ(日本/カルペディエム福岡)
4(4)ソーキ(日本/NASCER DO SOL)
5(5)佐藤洋一郎(日本/マカコ柔術アカデミー)
6(6)カン・ジョンミン(韓国/ジンビルMMA)
《解説》
・変動無し。