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カテゴリ: 2017年度世界ランキング

2017年 4月度世界ランキング
[選定]プロフェッショナル修斗ランキング委員会(4月19日付け/2017年3月31日までの実績で選定)
▽ストロー級[-115ポンド(-52.2kg)]
C(C)飛鳥拳(日本/パラエストラ松戸)
1(1)猿丸ジュンジ(日本/シューティングジム横浜)
2(2)澤田龍人(日本/AACC)
3(3)村田一着(日本/NEW GROUND)
4(4)猿田洋祐(日本/和術慧舟會HEARTS)
5(5)木内崇雅(日本/和術慧舟會GODS)
6(6)ニシダ☆ショー(日本/総合格闘技道場BURST)
7(7)マッチョ“ザ”バタフライ(日本/総合格闘技道場コブラ会)
8(8)箕輪ひろば(日本/総合格闘技道場STF)
9(9)ランバー・ソムデートM16(タイ/M16ムエタイスタイル)
10(10)山本辰弥(日本/ノースキングスジム)
《解説》
・変動なし。

▽フライ級[-125ポンド(-56.7kg)]
C(C)扇久保博正(日本/パラエストラ松戸)
1(1)オニボウズ(日本/総合格闘技ゴンズジム)
2(2)覇彌斗(日本/総合格闘技道場BURST)
3(4)田丸匠(日本/NASCER DO SOL)
4(3)前田吉朗(日本/パンクラス大阪稲垣組)
5(5)内藤頌貴(日本/パラエストラ松戸)
6(7)井上学(日本/UWFスネークピットジャパン)
7(6)征矢貴(日本/パラエストラ松戸)
8(8)ランボー宏輔(日本/パラエストラ千葉)
9(9)萩原健太郎(日本/パラエストラ八王子)
10(10)塙真一(日本/パラエストラ小岩)
《解説》
・覇彌斗と引き分けた田丸を3位に。
・梶川に勝利した井上を6位に。
・上記に伴いそれぞれランキングが変動。

▽バンタム級[-135ポンド(-61.2kg)]
C(-)空位
1(1)佐藤将光(日本/坂口道場一族)
2(2)石橋佳大(日本/Duroジム)
3(3)祖根寿麻(日本/ZOOMER)
4(4)竹中大地(日本/パラエストラ和泉)
5(5)土屋大喜(日本/roots)
6(6)安藤達也(日本/無所属)
7(7)岡田遼(日本/パラエストラ千葉)
8(8)誠(日本/SHOOTOGYM K’zFACTORY)
9(10)魚井フルスイング(日本/和術慧舟會HEARTS)
10(9)小蒼卓也(日本/スカーフィスト)
《解説》
・小蒼に勝利した魚井を9位に。

▽フェザー級[-145ポンド(-65.8kg)]
C(C)齋藤裕(日本/パラエストラ小岩)
1(1)宇野薫(日本/UNO DOJO)
2(2)マイク・グランディ(イギリス/TEAM KAOBON)
3(3)高橋遼伍(日本/KRAZY BEE)
4(5)内藤太尊(日本/roots)
5(4)平川智也(日本/久我山ラスカルジム)
6(6)青井人(日本/BLOWS)
7(7)摩嶋一整(日本/毛利道場)
8(8)児山佳宏(日本/パラエストラ松戸)
9(9)中村ジュニア(日本/マッハ道場)
10(10)渡辺紘司(日本/緒方道場)
《解説》
・三上に勝利した内藤を4位に。

▽ライト級[-155ポンド(-70.3kg)]
C(C)松本光史(日本/MASTER JAPAN)
1(1)武田飛翔(日本/無所属)
2(2)ホニス・トレス(ブラジル/ノヴァウニオン)
3(4)AB(日本/和術慧舟會駿河道場)
4(3)川名雄生(日本/SHINWA MMA ACADEMY)
5(5)冨樫健一郎(日本/パラエストラ広島)
6(6)ウエタユウ(日本/MIBURO)
7(7)福本よう一(日本/頂柔術・NATURAL9)
8(8)岡野裕城(日本/マッハ道場)
9(9)山本勇気(日本/パラエストラ千葉)
10(10)大尊伸光(日本/総合格闘技津田沼道場)
《解説》
・長田に勝利したABを3位に。

▽ウェルター級[-165ポンド(-77.1kg)]
C(C)エルナニ・ペルペトゥオ(ブラジル/ノヴァウニオン)
1(1)村山暁洋(日本/GUTSMAN)
2(2)佐藤洋一郎(日本/グレイシーバッハ東京)
3(3)トミー・デブレット(ベルギー/ゴールデングローリー)
4(4)ホアン・カルネイロ(ブラジル/ATT)
5(5)ルイス・ハモス(ブラジル/ノヴァウニオン)
6(6)田村ヒビキ(日本/パラエストラ東大阪)
7(7)エマヌエル・シウバ(ブラジル/ファイト・スポルト)
8(8)イゴール・チャツビーナ(ブラジル/ミノタウロチーム)
9(9)アミルカール・アウベス(ブラジル/ノヴァウニオン)
《解説》
・変動なし。

▽ミドル級[-185ポンド(-83.9kg)]
C(C)シアー・バハドゥルザダ(オランダ/ゴールデングローリー)
1(1)サウリ・ヘイリモ(フィンランド/チーム・スカンジナビア)
2(2)アンドレ・チャツバ(ブラジル/ミノタウロチーム)
3(3)カルロスア・レッシャンドリ・ペレイラ(ブラジル/ドラゴンファイトチーム)
4(4)ペトラス・マルケヴィチス(リトアニア/アウドラジム)
5(5)レアンドロ・シウバ(ブラジル/ノヴァウニオン)
6(6)グラズヴィダス・スマイリス(リトアニア/ローニナス・リトアニア・ブシドーチーム)
7(7)ナータン・スハウトラン(オランダ/VC・デ・フルート)
8(8)ローランダス・アグラバ(リトアニア)
9(9)ミッケル・グルドベーグ(デンマーク/タラレック)
10(10)バスティアーン・レーヘン(オランダ/タツジン・ドージョー)
《解説》
・変動なし。

2017年3月度世界ランキング
[選定]プロフェッショナル修斗ランキング委員会(3月15日付け/2017年2月28日までの実績で選定)
▽ストロー級[-115ポンド(-52.2kg)]
C(C)飛鳥拳(日本/パラエストラ松戸)
1(1)猿丸ジュンジ(日本/シューティングジム横浜)
2(2)澤田龍人(日本/AACC)
3(3)村田一着(日本/NEW GROUND)
4(4)猿田洋祐(日本/和術慧舟會HEARTS)
5(5)木内崇雅(日本/和術慧舟會GODS)
6(6)ニシダ☆ショー(日本/総合格闘技道場BURST)
7(7)マッチョ“ザ”バタフライ(日本/総合格闘技道場コブラ会)
8(10)箕輪ひろば(日本/総合格闘技道場STF)
9(8)ランバー・ソムデートM16(タイ/M16ムエタイスタイル)
10(9)山本辰弥(日本/ノースキングスジム)
《解説》
・公式戦出場が無いランバー、山本をそれぞれランクダウン。
・上記に伴いそれぞれランキングが変動。

▽フライ級[-125ポンド(-56.7kg)]
C(C)扇久保博正(日本/パラエストラ松戸)
1(1)オニボウズ(日本/総合格闘技ゴンズジム)
2(2)覇彌斗(日本/総合格闘技道場BURST)
3(3)前田吉朗(日本/パンクラス大阪稲垣組)
4(4)田丸匠(日本/NASCER DO SOL)
5(5)内藤頌貴(日本/パラエストラ松戸)
6(7)征矢貴(日本/パラエストラ松戸)
7(9)井上学(日本/UWFスネークピットジャパン)
8(6)ランボー宏輔(日本/パラエストラ千葉)
9(10)萩原健太郎(日本/パラエストラ八王子)
10(8)塙真一(日本/パラエストラ小岩)
《解説》
・公式戦出場がないランボー、塙をランクダウン。
・上記に伴いそれぞれランキングが変動。

▽バンタム級[-135ポンド(-61.2kg)]
C(-)空位
1(2)佐藤将光(日本/坂口道場一族)
2(3)石橋佳大(日本/Duroジム)
3(4)祖根寿麻(日本/ZOOMER)
4(1)竹中大地(日本/パラエストラ和泉)
5(5)土屋大喜(日本/roots)
6(6)安藤達也(日本/無所属)
7(7)岡田遼(日本/パラエストラ千葉)
8(9)誠(日本/SHOOTOGYM K’zFACTORY)
9(10)小蒼卓也(日本/スカーフィスト)
10(-)魚井フルスイング(日本/和術慧舟會HEARTS)
《解説》
・試合出場のない竹中をランクダウン、根津をランク外へ。
・魚井を10位にランクイン。
・上記に伴い、それぞれランキングが変動。

▽フェザー級[-145ポンド(-65.8kg)]
C(C)齋藤裕(日本/パラエストラ小岩)
1(1)宇野薫(日本/UNO DOJO)
2(2)マイク・グランディ(イギリス/TEAM KAOBON)
3(3)高橋遼伍(日本/KRAZY BEE)
4(4)平川智也(日本/久我山ラスカルジム)
5(5)内藤太尊(日本/roots)
6(6)青井人(日本/BLOWS)
7(7)摩嶋一整(日本/毛利道場)
8(10)児山佳宏(日本/パラエストラ松戸)
9(8)中村ジュニア(日本/マッハ道場)
10(9)渡辺紘司(日本/緒方道場)
《解説》
・公式戦出場が無い中村、渡辺をランクダウン。
・上記に伴いそれぞれランキングが変動。

▽ライト級[-155ポンド(-70.3kg)]
C(C)松本光史(日本/MASTER JAPAN)
1(2)武田飛翔(日本/無所属)
2(1)ホニス・トレス(ブラジル/ノヴァウニオン)
3(3)川名雄生(日本/SHINWA MMA ACADEMY)
4(5)AB(日本/和術慧舟會駿河道場)
5(4)冨樫健一郎(日本/パラエストラ広島)
6(6)ウエタユウ(日本/MIBURO)
7(7)福本よう一(日本/頂柔術・NATURAL9)
8(8)岡野裕城(日本/マッハ道場)
9(10)山本勇気(日本/パラエストラ千葉)
10(9)大尊伸光(日本/総合格闘技津田沼道場)
《解説》
・公式戦出場がないホニス、冨樫、大尊をそれぞれランクダウン。
・上記に伴いそれぞれランキングが変動。

▽ウェルター級[-165ポンド(-77.1kg)]
C(C)エルナニ・ペルペトゥオ(ブラジル/ノヴァウニオン)
1(1)村山暁洋(日本/GUTSMAN)
2(2)佐藤洋一郎(日本/グレイシーバッハ東京)
3(3)トミー・デブレット(ベルギー/ゴールデングローリー)
4(4)ホアン・カルネイロ(ブラジル/ATT)
5(5)ルイス・ハモス(ブラジル/ノヴァウニオン)
6(6)田村ヒビキ(日本/パラエストラ東大阪)
7(7)エマヌエル・シウバ(ブラジル/ファイト・スポルト)
8(8)イゴール・チャツビーナ(ブラジル/ミノタウロチーム)
9(9)アミルカール・アウベス(ブラジル/ノヴァウニオン)
《解説》
・変動なし。

▽ミドル級[-185ポンド(-83.9kg)]
C(C)シアー・バハドゥルザダ(オランダ/ゴールデングローリー)
1(1)サウリ・ヘイリモ(フィンランド/チーム・スカンジナビア)
2(2)アンドレ・チャツバ(ブラジル/ミノタウロチーム)
3(3)カルロスア・レッシャンドリ・ペレイラ(ブラジル/ドラゴンファイトチーム)
4(4)ペトラス・マルケヴィチス(リトアニア/アウドラジム)
5(5)レアンドロ・シウバ(ブラジル/ノヴァウニオン)
6(6)グラズヴィダス・スマイリス(リトアニア/ローニナス・リトアニア・ブシドーチーム)
7(7)ナータン・スハウトラン(オランダ/VC・デ・フルート)
8(8)ローランダス・アグラバ(リトアニア)
9(9)ミッケル・グルドベーグ(デンマーク/タラレック)
10(10)バスティアーン・レーヘン(オランダ/タツジン・ドージョー)
《解説》
・変動なし。

2017年 2月度世界ランキング
[選定]プロフェッショナル修斗ランキング委員会(2月15日付け/2017年1月31日までの実績で選定)
▽ストロー級[-115ポンド(-52.2kg)]
C(C)飛鳥拳(日本/パラエストラ松戸)
1(1)猿丸ジュンジ(日本/シューティングジム横浜)
2(2)澤田龍人(日本/AACC)
3(3)村田一着(日本/NEW GROUND)
4(4)猿田洋祐(日本/和術慧舟會HEARTS)
5(6)木内崇雅(日本/和術慧舟會GODS)
6(7)ニシダ☆ショー(日本/総合格闘技道場BURST)
7(8)マッチョ“ザ”バタフライ(日本/総合格闘技道場コブラ会)
8(5)ランバー・ソムデートM16(タイ/M16ムエタイスタイル)
9(9)山本辰弥(日本/ノースキングスジム)
10(10)箕輪ひろば(日本/総合格闘技道場STF)
《解説》
・公式戦出場が無いランバーを8位にランクダウン。
・上記に伴いそれぞれランキングが変動。

▽フライ級[-125ポンド(-56.7kg)]
C(C)扇久保博正(日本/パラエストラ松戸)
1(4)オニボウズ(日本/総合格闘技ゴンズジム)
2(-)覇彌斗(日本/総合格闘技道場BURST)
3(1)前田吉朗(日本/パンクラス大阪稲垣組)
4(6)田丸匠(日本/NASCER DO SOL)
5(2)内藤頌貴(日本/パラエストラ松戸)
6(3)ランボー宏輔(日本/パラエストラ千葉)
7(7)征矢貴(日本/パラエストラ松戸)
8(5)塙真一(日本/パラエストラ小岩)
9(9)井上学(日本/UWFスネークピットジャパン)
10(10)萩原健太郎(日本/パラエストラ八王子)
《解説》
・体重超過の奇天烈をランク外へ。
・前田に勝利した覇彌斗を2位にランクイン、敗れた前田を3位にランクダウン。
・公式戦出場がない内藤、ランボー、塙をそれぞれランクダウン。
・上記に伴いそれぞれランキングが変動。

▽バンタム級[-135ポンド(-61.2kg)]
C(-)空位
1(1)竹中大地(日本/パラエストラ和泉)
2(2)佐藤将光(日本/坂口道場一族)
3(3)石橋佳大(日本/Duroジム)
4(4)祖根寿麻(日本/ZOOMER)
5(5)土屋大喜(日本/roots)
6(6)安藤達也(日本/無所属)
7(7)岡田遼(日本/パラエストラ千葉)
8(9)誠(日本/SHOOTOGYM K’zFACTORY)
9(10)小蒼卓也(日本/スカーフィスト)
10(8)根津優太(日本/和術慧舟會東京道場)
《解説》
・試合出場のない根津をランクダウン。
・上記に伴いランキングが変動。

▽フェザー級[-145ポンド(-65.8kg)]
C(C)齋藤裕(日本/パラエストラ小岩)
1(1)宇野薫(日本/UNO DOJO)
2(-)マイク・グランディ(イギリス/TEAM KAOBON)
3(3)高橋遼伍(日本/KRAZY BEE)
4(4)平川智也(日本/久我山ラスカルジム)
5(8)内藤太尊(日本/roots)
6(-)青井人(日本/BLOWS)
7(9)摩嶋一整(日本/毛利道場)
8(2)中村ジュニア(日本/マッハ道場)
9(6)渡辺紘司(日本/緒方道場)
10(-)児山佳宏(日本/パラエストラ松戸)
《解説》
・斎藤に勝利したマイクを2位にランクイン。
・児山に勝利した青井を6位にランクイン。
・階級変更の児山を10位にランクイン。
・公式戦出場が無い中村、渡辺をランクダウン。
・公式戦出場が無い大澤、美木、リオンをランク外へ。
・上記に伴いそれぞれランキングが変動。

▽ライト級[-155ポンド(-70.3kg)]
C(C)松本光史(日本/MASTER JAPAN)
1(1)ホニス・トレス(ブラジル/ノヴァウニオン)
2(3)武田飛翔(日本/無所属)
3(4)川名雄生(日本/SHINWA MMA ACADEMY)
4(2)冨樫健一郎(日本/パラエストラ広島)
5(6)AB(日本/和術慧舟會駿河道場)
6(7)ウエタユウ(日本/MIBURO)
7(9)福本よう一(日本/頂柔術/NATURAL9)
8(10)岡野裕城(日本/マッハ道場)
9(8)大尊伸光(日本/総合格闘技津田沼道場)
10(-)山本勇気(日本/パラエストラ千葉)
《解説》
・ホンに勝利した山本を10位にランクイン。
・階級変更の児山をランク外へ。
・公式戦出場がない冨樫、大尊をそれぞれランクダウン。
・上記に伴いそれぞれランキングが変動。

▽ウェルター級[-165ポンド(-77.1kg)]
C(C)エルナニ・ペルペトゥオ(ブラジル/ノヴァウニオン)
1(1)村山暁洋(日本/GUTSMAN)
2(2)佐藤洋一郎(日本/グレイシーバッハ東京)
3(3)トミー・デブレット(ベルギー/ゴールデングローリー)
4(4)ホアン・カルネイロ(ブラジル/ATT)
5(5)ルイス・ハモス(ブラジル/ノヴァウニオン)
6(6)田村ヒビキ(日本/パラエストラ東大阪)
7(7)エマヌエル・シウバ(ブラジル/ファイト・スポルト)
8(8)イゴール・チャツビーナ(ブラジル/ミノタウロチーム)
9(9)アミルカール・アウベス(ブラジル/ノヴァウニオン)
《解説》
・変動なし。

▽ミドル級[-185ポンド(-83.9kg)]
C(C)シアー・バハドゥルザダ(オランダ/ゴールデングローリー)
1(1)サウリ・ヘイリモ(フィンランド/チーム・スカンジナビア)
2(2)アンドレ・チャツバ(ブラジル/ミノタウロチーム)
3(3)カルロスア・レッシャンドリ・ペレイラ(ブラジル/ドラゴンファイトチーム)
4(4)ペトラス・マルケヴィチス(リトアニア/アウドラジム)
5(5)レアンドロ・シウバ(ブラジル/ノヴァウニオン)
6(6)グラズヴィダス・スマイリス(リトアニア/ローニナス・リトアニア・ブシドーチーム)
7(7)ナータン・スハウトラン(オランダ/VC・デ・フルート)
8(8)ローランダス・アグラバ(リトアニア)
9(9)ミッケル・グルドベーグ(デンマーク/タラレック)
10(10)バスティアーン・レーヘン(オランダ/タツジン・ドージョー)
《解説》
・変動なし。

[選定]プロフェッショナル修斗ランキング委員会(1月10日付け/2016年12月31日までの実績で選定)
▽ストロー級[-115ポンド(-52.2kg)]
C(C)飛鳥拳(日本/パラエストラ松戸)
1(1)猿丸ジュンジ(日本/シューティングジム横浜)
2(4)澤田龍人(日本/AACC)
3(3)村田一着(日本/NEW GROUND)
4(5)猿田洋祐(日本/和術慧舟會HEARTS)
5(2)ランバー・ソムデートM16(タイ/M16ムエタイスタイル)
6(7)木内崇雅(日本/和術慧舟會GODS)
7(8)ニシダ☆ショー(日本/総合格闘技道場BURST)
8(9)マッチョ“ザ”バタフライ(日本/総合格闘技道場コブラ会)
9(6)山本辰弥(日本/ノースキングスジム)
10(-)箕輪ひろば(日本/総合格闘技道場STF)
《解説》
・公式戦出場が無いランバーを5位にランクダウン。
・公式戦出場が無い山本を9位にダウン。
・ジェットに勝利した木内を6位にアップ。
・村田に勝利した澤田を2位にアップ。
・2016年新人王の箕輪を10位にランクイン。
・上記に伴いそれぞれランキングが変動。

▽フライ級[-125ポンド(-56.7kg)]
C(C)扇久保博正(日本/パラエストラ松戸)
1(1)前田吉朗(日本/パンクラス大阪稲垣組)
2(2)内藤頌貴(日本/パラエストラ松戸)
3(3)ランボー宏輔(日本/パラエストラ千葉)
4(5)オニボウズ(日本/総合格闘技ゴンズジム)
5(4)塙真一(日本/パラエストラ小岩)
6(6)田丸匠(日本/NASCER DO SOL)
7(7)征矢貴(日本/パラエストラ松戸)
8(8)奇天烈(日本/修斗GYMS直心会)
9(9)井上学(日本/UWFスネークピットジャパン)
10(-)萩原健太郎(日本/パラエストラ八王子)
《解説》
・北原に勝利したオニボウズを4位にランクアップ。
・六本木に勝利した萩原を10位にランクイン。
・上記に伴いそれぞれランキングが変動。

▽バンタム級[-135ポンド(-61.2kg)]
C(-)空位
1(1)竹中大地(日本/パラエストラ和泉)
2(2)佐藤将光(日本/坂口道場一族)
3(3)石橋佳大(日本/Duroジム)
4(4)祖根寿麻(日本/ZOOMER)
5(5)土屋大喜(日本/roots)
6(6)安藤達也(日本/無所属)
7(7)岡田遼(日本/パラエストラ千葉)
8(8)根津優太(日本/和術慧舟會東京道場)
9(9)誠(日本/SHOOTOGYM K’zFACTORY)
10(10)小蒼卓也(日本/スカーフィスト)
《解説》
・変動なし。

▽フェザー級[-145ポンド(-65.8kg)]
C(C)齋藤裕(日本/パラエストラ小岩)
1(1)宇野薫(日本/UNO DOJO)
2(2)中村ジュニア(日本/マッハ道場)
3(3)高橋遼伍(日本/KRAZY BEE)
4(4)平川智也(日本/久我山ラスカルジム)
5(5)大澤茂樹(日本ハニートラップ)
6(6)渡辺紘司(日本/緒方道場)
7(7)美木航(日本/NATURAL9)
8(8)内藤太尊(日本/roots)
9(9)摩嶋一整(日本/毛利道場)
10(10)リオン武(日本/ライジングサン)
《解説》
・変動なし。

▽ライト級[-155ポンド(-70.3kg)]
C(C)松本光史(日本/MASTER JAPAN)
1(1)ホニス・トレス(ブラジル/ノヴァウニオン)
2(2)冨樫健一郎(日本/パラエストラ広島)
3(3)武田飛翔(日本/無所属)
4(4)川名雄生(日本/SHINWA MMA ACADEMY)
5(5)児山佳宏(日本/パラエストラ松戸)
6(6)AB(日本/和術慧舟會駿河道場)
7(7)ウエタユウ(日本/MIBURO)
8(8)大尊伸光(日本/総合格闘技津田沼道場)
9(9)福本よう一(日本/頂柔術/NATURAL9)
10(10)岡野裕城(日本/マッハ道場)
《解説》
・変動なし。

▽ウェルター級[-165ポンド(-77.1kg)]
C(C)エルナニ・ペルペトゥオ(ブラジル/ノヴァウニオン)
1(1)村山暁洋(日本/GUTSMAN)
2(2)佐藤洋一郎(日本/グレイシーバッハ東京)
3(3)トミー・デブレット(ベルギー/ゴールデングローリー)
4(4)ホアン・カルネイロ(ブラジル/ATT)
5(5)ルイス・ハモス(ブラジル/ノヴァウニオン)
6(6)田村ヒビキ(日本/パラエストラ東大阪)
7(7)エマヌエル・シウバ(ブラジル/ファイト・スポルト)
8(8)イゴール・チャツビーナ(ブラジル/ミノタウロチーム)
9(9)アミルカール・アウベス(ブラジル/ノヴァウニオン)
《解説》
・変動なし。

▽ミドル級[-185ポンド(-83.9kg)]
C(C)シアー・バハドゥルザダ(オランダ/ゴールデングローリー)
1(1)サウリ・ヘイリモ(フィンランド/チーム・スカンジナビア)
2(2)アンドレ・チャツバ(ブラジル/ミノタウロチーム)
3(3)カルロスア・レッシャンドリ・ペレイラ(ブラジル/ドラゴンファイトチーム)
4(4)ペトラス・マルケヴィチス(リトアニア/アウドラジム)
5(5)レアンドロ・シウバ(ブラジル/ノヴァウニオン)
6(6)グラズヴィダス・スマイリス(リトアニア/ローニナス・リトアニア・ブシドーチーム)
7(7)ナータン・スハウトラン(オランダ/VC・デ・フルート)
8(8)ローランダス・アグラバ(リトアニア)
9(9)ミッケル・グルドベーグ(デンマーク/タラレック)
10(10)バスティアーン・レーヘン(オランダ/タツジン・ドージョー)
《解説》
・変動なし。

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