10月12日 全日本選手権大会の結果によるプロ昇格者(1)

10月12日に行われた全日本選手権大会の結果と過去の実績とを考慮し、以下の選手をプロ昇格と認めます。
なお、プロ昇格者はこれで全てではなく、引き続き戦績、入賞歴、試合内容などについて審議を行い、昇格者の選定を行っていきます。
※昇格の基準に関しては、試合内容と過去の実績、対戦相手の質も考慮するため、例え全日本選手権大会で1回戦負けやKO、一本負けの選手であっても昇格となる場合があります。

■フライ級
水野稜(roots)
樋口将吾(修斗GYMS直心会)

■バンタム級
前山哲平(AACC)
谷口友康(Team Free Style)

■フェザー級
和田教良(ピーズラボ大阪)
田丸 匠(NASCER DO SOL)

■ライト級
青井 人(セコンドアウト)
結城圭太(9’s MMA)
榎本 明(リバーサルジム東京スタンドアウト)
岩木 啓(無所属)

■ウェルター級
松嶋 朔(AACC)
山田太一(修斗GYM東京)

■ミドル級
長田拓也(修斗ジムBLOWS)
遠山倉基(NASCER DO SOL)

■ライトヘビー級
中村邦夫(ライジングサン)
黒田好治(創道塾)