2016年 12月度環太平洋ランキング(12/30訂正)

2016年12月度度環太平洋ランキング
[選定]プロフェッショナル修斗ランキング委員会(12月20日付け/2016年11月30日までの実績で選定)
▽フェザー級[-135ポンド(-61.2kg)]
C(2)石橋佳大(日本/Duroジム)
1(3)佐藤将光(日本/坂口道場一族)
2(5)祖根寿麻(日本/ZOOMER)
3(6)土屋大喜(日本/roots)
4(1)岡田遼(日本/パラエストラ千葉)
5(5)竹中大地(日本/パラエストラ和泉)
6(8)安藤達也(日本/無所属)
7(7)小蒼卓也(日本/スカーフィスト)
8(9)誠(日本/SHOOTOGYM K’zFACTORY)
9(10)徹肌ィ朗(日本/和術慧舟會東京道場)
10(-)魚井フルスイング(日本/和術慧舟會HEARTS)
《解説》
・岡田との王座決定戦で勝利した石橋が第6代王者に。
・敗戦した岡田を4位にランクダウン。
・ケビンに勝利の安藤を6位にランクアップ。
・上記に伴いそれぞれランキングが変動。
・10位に魚井をランクイン。

▽ライト級[-145ポンド(-65.8kg)]
C(6)高橋遼伍(日本/KRAZY BEE)
1(1)宇野薫(日本/UNO DOJO)
2(2)中村ジュニア(日本/マッハ道場)
3(5)大澤茂樹(日本/ハニートラップ)
4(7)渡辺紘司(日本/緒方道場)
5(8)内藤太尊(日本/roots)
6(3)平川智也(日本/久我山ラスカルジム)
7(10)摩嶋一整(日本/毛利道場)
8(-)美木航(日本/NATURAL9)
9(-)仲山貴志(日本/総合格闘技津田沼道場)
10(9)リオン武(日本/ライジングサン)
《解説》
・平川との決定戦に勝利した高橋が第8代王者に。
・敗戦した平川を6位にランクダウン。
・引退表明の太田をランク外に。
・上記に伴いそれぞれランキングが変動。
・試合出場がないリオンを10位にランクダウン。
・美木を8位、仲山を9位にランクイン。

▽ウェルター級[-155ポンド(-70.3kg)]
C(-)空位
1(1)川名雄生(日本/SHINWA MMA ACADEMY)
2(2)武田飛翔(日本/無所属)
3(3)冨樫健一郎(日本/パラエストラ広島)
4(4)児山佳宏(日本/パラエストラ松戸)
5(5)AB(日本/和術慧舟會駿河道場)
6(7)ウエタユウ(日本/MIBURO)
7(9)福本よう一(日本/頂柔術/NATURAL9)
8(6)大尊伸光(日本/総合格闘技津田沼道場)
9(-)岡野裕城(日本/マッハ道場)
10(8)佐々木信治(日本/総合格闘技道場BURST)
《解説》
・児玉に勝利した岡野を9位にランクイン。
・試合出場がない大尊を8位に、佐々木を10位にランクダウン。

▽ミドル級[-165ポンド(-77.1kg)]
C(C)村山暁洋(日本/GUTSMAN)
1(1)佐藤洋一郎(日本/グレイシーバッハ東京)
2(2)田村ヒビキ(日本/パラエストラ東大阪)
3(3)カン・ジョンミン(韓国/ジンビルMMA)
4(5)勇星(日本/ピロクテテス新潟)
5(4)北田有(日本/和術慧舟會富山支部SPO)
6(6)ソーキ(日本/NASCER DO SOL)
《解説》
・北田に勝利した勇星を4位にランクアップ。