2017年 7月度環太平洋ランキング

2017年 7月度環太平洋ランキング
[選定]プロフェッショナル修斗ランキング委員会(7月1日付け/2017年6月30日までの実績で選定)

▽バンタム級[-135ポンド(-61.2kg)]
C(C)石橋佳大(日本/Duroジム)
1(2)佐藤将光(日本/坂口道場一族)
2(6)魚井フルスイング(日本/和術慧舟會HEARTS)
3(1)祖根寿麻(日本/ZOOMER)
4(4)トリスタン・グリムズリー(アメリカ/TFS)
5(5)岡田遼(日本/パラエストラ千葉)
6(3)土屋大喜(日本/roots)
7(7)小蒼卓也(日本/スカーフィスト)
8(8)金物屋の秀(日本/SHOOTOGYM K’zFACTORY)
9(9)安藤達也(日本/無所属)
10(10)誠(日本/SHOOTOGYM K’zFACTORY)
《解説》
・試合出場のない祖根をランクダウン。
・上記に伴いランキングが変動。

▽フェザー級[-145ポンド(-65.8kg)]
C(C)高橋遼伍(日本/KRAZY BEE)
1(1)TOMA(日本/直心会TK68)
2(2)内藤太尊(日本/roots)
3(4)青井人(日本/BLOWS)
4(3)宇野薫(日本/UNO DOJO)
5(6)山本健斗デリカット(日本/総合格闘技道場コブラ会)
6(7)摩嶋一整(日本/毛利道場)
7(-)高野明(日本/BLOWS)
8(5)平川智也(日本/久我山ラスカルジム)
9(8)仲山貴志(日本/総合格闘技津田沼道場)
10(-)武田飛翔(日本/TristarGym)
《解説》
・タクミに勝利した青井が3位にランクアップ。
・武田に勝利した高野を7位にランクイン。
・試合出場のない平川を8位にランクダウン。
・試合出場のない中村をランク外へ。
・階級変更の武田が10位にランクイン。
・上記に伴いランキングが変動。

▽ライト級[-155ポンド(-70.3kg)]
C(-)空位
1(1)川名雄生(日本/Y&K MMA ACADEMY)
2(2)AB(日本/和術慧舟會駿河道場)
3(4)小谷直之(日本/ロデオスタイル)
4(5)大尊伸光(日本/総合格闘技津田沼道場)
5(6)福本よう一(日本/頂柔術・NATURAL9)
6(7)ウエタユウ(日本/MIBURO)
7(8)長田拓也(日本/BLOWS)
8(10)岡野裕城(日本/マッハ道場)
《解説》
・階級変更の武田をランク外へ。
・ライセンス停止の山本をランク外へ。
・上記に伴いランキングが変動。

▽ウェルター級[-165ポンド(-77.1kg)]
C(C)村山暁洋(日本/GUTSMAN)
1(1)勇星(日本/ピロクテテス新潟)
2(2)北田有(日本/和術慧舟會富山支部SPO)
3(3)ソーキ(日本/NASCER DO SOL)
4(4)佐藤洋一郎(日本/グレイシーバッハ東京)
5(5)田村ヒビキ(日本/パラエストラ東大阪)
6(6)カン・ジョンミン(韓国/ジンビルMMA)
《解説》
・変動なし。