2017年 8月度世界ランキング

2017年 8月度世界ランキング
[選定]プロフェッショナル修斗ランキング委員会(8月1日付け/2017年7月31日までの実績で選定)

▽ストロー級[-115ポンド(-52.2kg)]
C(C)空位
1(1)澤田龍人(日本/AACC)
2(2)猿丸ジュンジ(日本/シューティングジム横浜)
3(3)猿田洋祐(日本/和術慧舟會HEARTS)
4(4)村田一着(日本/NEW GROUND)
5(C)飛鳥拳(日本/パラエストラ松戸)
6(5)ニシダ☆ショー(日本/総合格闘技道場BURST)
7(6)木内崇雅(日本/和術慧舟會GODS)
8(7)マッチョ“ザ”バタフライ(日本/総合格闘技道場コブラ会)
9(8)箕輪ひろば(日本/総合格闘技道場STF)
10(9)ランバー・ソムデートM16(タイ/M16ムエタイスタイル)
《解説》
・飛鳥が王座を返上、空位に。飛鳥を5位にランクダウン。
・山本をランク外へ。
・上記に伴いランキングが変動。

▽フライ級[-125ポンド(-56.7kg)]
C(C)扇久保博正(日本/パラエストラ松戸)
1(1)オニボウズ(日本/総合格闘技ゴンズジム)
2(2)覇彌斗(日本/総合格闘技道場BURST)
3(3)前田吉朗(日本/パンクラス大阪稲垣組)
4(4)田丸匠(日本/NASCER DO SOL)
5(5)清水清隆(日本/TRIBE TOKYO M.M.A)
6(6)井上学(日本/UWFスネークピットジャパン)
7(7)征矢貴(日本/パラエストラ松戸)
8(8)福田龍彌(京都/MIBURO)
9(9)萩原幸太郎(日本/パラエストラ八王子)
10(10)内藤頌貴(日本/パラエストラ松戸)
《解説》
・変動なし。

▽バンタム級[-135ポンド(-61.2kg)]
C(-)空位
1(1)佐藤将光(日本/坂口道場一族)
2(2)石橋佳大(日本/Duroジム)
3(3)魚井フルスイング(日本/和術慧舟會HEARTS)
4(4)トリスタン・グリムズリー(アメリカ/TFS)
5(7)岡田遼(日本/パラエストラ千葉)
6(5)祖根寿麻(日本/ZOOMER)
7(6)竹中大地(日本/パラエストラ和泉)
8(8)土屋大喜(日本/roots)
9(9)小蒼卓也(日本/スカーフィスト)
10(10)金物屋の秀(日本/SHOOTOGYM K’zFACTORY)
《解説》
・金物屋に勝利した岡田を5位にランクアップ。
・上記に伴いランキングが変動。

▽フェザー級[-145ポンド(-65.8kg)]
C(C)齋藤裕(日本/パラエストラ小岩)
1(1)高橋遼伍(日本/KRAZY BEE)
2(2)マイク・グランディ(イギリス/TEAM KAOBON)
3(3)TOMA(日本/直心会TK68)
4(4)宇野薫(日本/UNO DOJO)
5(5)青井人(日本/BLOWS)
6(6)内藤太尊(日本/roots)
7(9)摩嶋一整(日本/毛利道場)
8(7)児山佳宏(日本/パラエストラ松戸)
9(8)高野 明(日本/BLOWS)
10(10)山本健斗デリカット(日本/総合格闘技道場コブラ会)
《解説》
・星野に勝利した摩嶋を7位にランクアップ。
・上記に伴いランキングが変動。

▽ライト級[-155ポンド(-70.3kg)]
C(C)松本光史(日本/MASTER JAPAN)
1(1)川名雄生(日本/Y&K MMA ACADEMY)
2(2)AB(日本/和術慧舟會駿河道場)
3(4)小谷直之(日本/ロデオスタイル)
4(5)大尊伸光(日本/総合格闘技津田沼道場)
5(6)福本よう一(日本/頂柔術・NATURAL9)
6(3)ホニス・トーヘス(ブラジル/ノヴァウニオン)
7(9)長田拓也(日本/BLOWS)
8(10)岡野裕城(日本/マッハ道場)
9(7)冨樫健一郎(日本/パラエストラ広島)
10(10)ウエタユウ(日本/MIBURO)
《解説》
・試合出場のないホニスを6位にランクダウン。
・児山に勝利した長田を7位にランクアップ。
・試合出場のない冨樫を9位にランクダウン。
・上記に伴いランキングが変動。

▽ウェルター級[-165ポンド(-77.1kg)]
C(C)エルナニ・ペルペトゥオ(ブラジル/ノヴァウニオン)
1(1)村山暁洋(日本/GUTSMAN)
2(2)佐藤洋一郎(日本/グレイシーバッハ東京)
3(3)トミー・デブレット(ベルギー/ゴールデングローリー)
4(4)ホアン・カルネイロ(ブラジル/ATT)
5(5)ルイス・ハモス(ブラジル/ノヴァウニオン)
6(6)田村ヒビキ(日本/パラエストラ東大阪)
7(7)エマヌエル・シウバ(ブラジル/ファイト・スポルト)
8(8)イゴール・チャツビーナ(ブラジル/ミノタウロチーム)
9(9)アミルカール・アウベス(ブラジル/ノヴァウニオン)
《解説》
・変動なし。

▽ミドル級[-185ポンド(-83.9kg)]
C(C)シアー・バハドゥルザダ(オランダ/ゴールデングローリー)
1(1)サウリ・ヘイリモ(フィンランド/チーム・スカンジナビア)
2(2)アンドレ・チャツバ(ブラジル/ミノタウロチーム)
3(3)カルロスア・レッシャンドリ・ペレイラ(ブラジル/ドラゴンファイトチーム)
4(4)ペトラス・マルケヴィチス(リトアニア/アウドラジム)
5(5)レアンドロ・シウバ(ブラジル/ノヴァウニオン)
6(6)グラズヴィダス・スマイリス(リトアニア/ローニナス・リトアニア・ブシドーチーム)
7(7)ナータン・スハウトラン(オランダ/VC・デ・フルート)
8(8)ローランダス・アグラバ(リトアニア)
9(9)ミッケル・グルドベーグ(デンマーク/タラレック)
10(10)バスティアーン・レーヘン(オランダ/タツジン・ドージョー)
《解説》
・変動なし。