2017年度 全日本選手権大会の結果によるプロ昇格

2017年9月23日に行われた全日本選手権大会の結果と過去の実績等を考慮し、
以下の選手をプロ昇格と認めます。

なお、プロ昇格者はこれで全てではなく、引き続き戦績、入賞歴、試合内容などについて審議を行い、
昇格者の選定を行っていきます。

※昇格の基準に関しては、試合内容と過去の実績、対戦相手の質も考慮するため、
例え全日本選手権大会で1回戦負けやKO、一本負けの選手であっても昇格となる場合があります。

また、認定された選手はプロッフェッショナル修斗コミッション(PSC/ISC)へのライセンス申請を行わない限り
プロッフェショナル修斗公式戦への出場は認められませんが、引き続きアマチュア修斗公式戦への出場は認められます。

■ストロー級 52.2kg以下(-115lb)
大勝拓真(MMA Z GYM)
岡部克己(NEW GROUND)
千葉由郷(トイカツ道場)

■フライ級 56.7kg以下(-125lb)
親川 龍(リバーサルジム沖縄CROSS×LINE)
平良達郎(THEパラエストラ沖縄)
高木大翔(総合格闘技ジムBURST)
廣瀬大介(総合格闘技ジムBATTLE)

■バンタム級 61.2kg以下(-135lb)
奥平季之(CROW FOREST)
加藤裕彦(SAI-GYM)
辻村秀綱(スカーフィスト)

■フェザー級 65.8kg以下(-145lb)
岩佐和哉(MMA修斗ジムBLOWS)
猿山千里(ライジングサン)
中島英昭(総合格闘技ゴンズジム)
野瀬翔平(マスタージャパン福岡)
福永 功(MMA Z GYM)
綿谷 誠(MMA修斗ジムBLOWS)

■ライト級 70.3kg以下(-155lb)
後藤陽駆(シューティングジム大阪)
笹森秀也(FCY’s)
椿 飛鳥(トライデントジム)
早川智也(UNDER GROUND)
林 陽太(パラエストラ東大阪)

■ウェルター級 77.1kg以下(-170lb)
福田 亮(有永道場Team Resolve)
磯部雄太(駿東修闘クラブ)
Victor Romero(MIBURO)
木村俊也(MMA修斗ジムBLOWS)

■ミドル級 83.9kg以下(-185lb)
大場慎之介(パラエストラ東京)