2019年 2月度環太平洋ランキング

2019年 2月度環太平洋ランキング
[選定]プロフェッショナル修斗ランキング委員会(2月1日付け/2019年1月31日までの実績で選定)

▽バンタム級[-135ポンド(-61.2kg)]
C(3)岡田遼(日本/パラエストラ千葉)
1(1)根津優太(日本/&MOSH)
2(2)平川智也(日本/マスタージャパン)
3(C)祖根寿麻(日本/ZOOMER)
4(6)魚井フルスイング(日本/和術慧舟會HEARTS)
5(4)齊藤曜(日本/トイカツ道場)
6(5)トリスタン・グリムズリー(アメリカ/TFS)
7(8)安藤達也(日本/フリー)
8(9)石橋佳大(日本/Duroジム)
9(7)論田愛空隆(日本/心技舘)
10(10)南出剛(日本/創道塾)
《解説》
・王座挑戦に成功した岡田が第8代環太平洋バンタム級王者に。防衛失敗の祖根はランクダウン。
・藤井に勝利した魚井をランクアップ。
・試合出場のない論田をランクダウン。
・上記にともないランキングが変動。

▽フェザー級[-145ポンド(-65.8kg)]
C(C)TOMA(日本/直心会TK68)
1(1)リオン武(日本/ライジングサン)
2(2)仲山貴志(日本/総合格闘技津田沼道場)
3(-)阪本洋平(日本/T-BLOOD)
4(3)山本健斗デリカット(日本/総合格闘技道場コブラ会)
5(6)内藤太尊(日本/roots)
6(7)高野明(日本/BLOWS)
7(8)青井人(日本/BLOWS)
8(9)高橋孝徳(日本/和術慧舟會AKZA)
9(10)工藤諒司(日本/TRIBE TOKYO M.M.A)
10(4)宇野薫(日本/UNO DOJO)
《解説》
・山本に勝利した阪本をランクイン。
・試合出場のない宇野をランクダウン。
・試合出場のない高橋(遼)をランク外へ。
・上記にともないランキングが変動。

▽ライト級[-155ポンド(-70.3kg)
C(C)川名雄生(日本/Y&K MMA ACADEMY)
1(1)大尊伸光(日本/総合格闘技津田沼道場)
2(2)小谷直之(日本/ロデオスタイル)
3(3)福本よう一(日本/頂柔術・NATURAL9)
4(5)長田拓也(日本/BLOWS)
5(6)田中有(日本/リライアブル)
6(4)AB(日本/和術慧舟會駿河道場)
7(7)岡野裕城(日本/マッハ道場)
8(8)キム・ギョンピョ(韓国/MMA STORY)
9(9)キャプテン☆アフリカ(日本/総合格闘技道場コブラ会)
10(10)鈴木槇吾(日本/アライアンス)
《解説》
・ウエタに勝利した長田をランクアップ。
・試合出場のないABをランクダウン。
・上記にともないランキングが変動。

▽ウェルター級[-165ポンド(-77.1kg)]
C(C)村山暁洋(日本/GUTSMAN)
1(1)勇星(日本/ピロクテテス新潟)
2(2)北田有(日本/和術慧舟會富山支部SPO)
3(3)田村ヒビキ(日本/カルペディエム福岡)
4(4)ソーキ(日本/NASCER DO SOL)
5(5)佐藤洋一郎(日本/マカコ柔術アカデミー)
6(6)カン・ジョンミン(韓国/ジンビルMMA)
《解説》
・変動無し。

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